動物病院

アリスペットクリニックグループ 高知動物医療センター

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日本、〒780-8061 高知県高知市朝倉甲142−1

本日: 9:00〜12:00, 15:00〜18:00

鴨部徒歩18分前後曙町東町徒歩19分前後曙町徒歩21分前後

※徒歩分数は直線距離から道のりを見積もった目安です(80m/分換算・駅位置は国土数値情報(国土交通省)を加工して作成)

アリスペットクリニックグループ 高知動物医療センターの院内の様子(1枚目) 1枚の写真

写真提供: Google

営業情報

営業時間

月曜日: 9時00分~12時00分, 15時00分~18時00分 火曜日: 9時00分~12時00分, 15時00分~18時00分 水曜日: 9時00分~12時00分, 15時00分~18時00分 木曜日: 9時00分~12時00分, 15時00分~18時00分 金曜日: 9時00分~12時00分, 15時00分~18時00分 土曜日: 9時00分~12時00分, 15時00分~18時00分 日曜日: 9時00分~12時00分, 15時00分~18時00分

住所

日本、〒780-8061 高知県高知市朝倉甲142−1

電話番号

088-840-7741

掲載の営業時間はGoogle掲載の営業情報がもとで、診療の受付時間とは異なる場合があります。夜間・救急の対応可否を含め、受診の前に必ずお電話でご確認ください。

Google上の口コミ

3太田安代

診察や獣医師の先生方はとても良く診て頂けるので有り難く思いますが、受付の男性の方が。。 毎回毎回すごく面倒くさそうな対応でこの方とこれ以上話したくないと思う程でした。 電話での対応なんかは特に顔が見えない分余計に。 段々腹が立つ程の物の言い方でした。 先生方が良いだけにとても残念です。 診て頂くには受付を通らないといけないので何とかこらえてますが。

1けい

帰宅すると、愛犬が意識のはっきりしない状態でケージ内に横たわっていました。かかりつけ医が休診であったため、こちらの動物病院を受診しました。 受診後、採血が行われ、血糖値は30台で低血糖であると説明を受けました。点滴治療が行われ、意識は回復し、やや元気な様子になりました。同時に、肝機能の数値が上昇しているとも説明を受けました。 その後、「経過観察および低血糖の原因を調べるため、愛犬は病院に預けて、夕方に再度来てください」と言われ、いったん帰宅しました。夕方に再診した際、エコー検査では腎臓・肝臓などに明らかな異常は見られず、血糖値は50まで上昇しているとの説明を受けました。その際、「確定ではないが、てんかん発作の可能性も考えられる」との説明を受けました。そのうえで、てんかん発作の薬、肝臓の薬、ブドウ糖液が処方され、帰宅しました。 しかし、帰宅途中に痙攣発作を起こし、そのまま息を引き取りました。 医学的に疑問に思っている点があります。血糖値30台という数値は明らかな重度低血糖であり、血糖値50という値は依然として低血糖の範囲に該当します。 重度低血糖時に血糖を上昇させた場合、体内の生理的反応により、再度重度低血糖に陥る可能性があることは予測され得たのではないでしょうか。特に、超小型犬であることや、肝機能上昇が認められていたことを考慮すると、再重度低血糖のリスクは高い状況であったと考えられます。 そのため本来であれば、血糖値を正常域まで回復させたうえで、頻回に血糖測定を行いながら、必要に応じて持続的にブドウ糖で調整する管理が検討されるべき状況ではないでしょうか。 これまで特に既往歴のない犬で、血糖値30台という重度の低血糖が確認されていた状況を考えると、今回の痙攣発作は、てんかん発作ではなく、重度低血糖による痙攣発作だった可能性が高いのではないかと示唆されます。 結果として高額な治療費を支払ったにもかかわらず、容体が急変し死亡に至った経過について、この経過を妥当なものとして、医学的にも受け止めることができず、当時の判断および対応の妥当性についても理解、受容することができず、今なお納得できていません。 私自身も、「家に帰って砂糖水を飲ませて血糖を上げれば大丈夫だろう」と軽く考えてしまったことを、今でも強く悔やんでいます。また、なぜこの日だったのか、もし、かかりつけ医に診てもらえていたら助かったのではないかという思いが消えず、悔やんでも悔やみきれません。

1Roo

17歳の愛犬に認知症の夜鳴き防止のため11/24に眠剤を処方してもらいました。飲ませてみたところとっくに効果がきれている朝になっても起きず、やっと起きてもふらふらしてました。それまでは歳を感じさせないほど元気に散歩するのが好きな子でした。不安になり病院に連絡すると「薬の量を減らして飲まし続けて良い」と言われました。そんな飲ませれるような状態じゃないのにと不安になり再び連絡すると受付の方が出られ「担当医が居ないため折り返し電話させます」との事でずっと待ってましたが折返しはきませんでした。翌日更に酷くなったので行くと受付の連絡がきちんと出来てなかったとのこと。病院ですよね!?私達家族の命を預かるところですよ。そんなこと許されるわけないじゃないですか。 そして獣医師は「薬でこうなる可能性は0じゃないけどお歳ですし……」 そうですね、確かに老犬なので老衰してもおかしくない歳です。しかし薬飲んでこんなに立てなくなることが老化のせいなんですか?老犬で手術も検査も出来ないことをいい事に適当言われた気がします。 次からは弱い薬でも聞きすぎてしまう子もいるのでもっと少量から始めるとかにした方がいいと思います。 ちなみにうちの子はこの薬を飲んでから12/13に旅立ちました。 少量から始めていればやあの時折り返しの電話くれていたならばなど後悔が残ります。今回の対応については一生許しません。

5森本京輔

猫の治療をしてもらいました。額にケンカの傷ができて 様子を見ていたら、傷口が化膿してひどくなったので 治療してもらいました。治療費は高めですがやむをえまい。 動物病院としては大きいです。設備も整ってます。安心して 治療を任せられます。

5西園寺雷

今年の9月中旬に母猫に捨てられた子猫を保護しました。まだ生後3日で2~3時間毎の哺乳育児が必要な子猫で、フルタイムで仕事をしている私には育てられない状態でした。知りうる限りの保護ボランティアさんは軒並みキャパオーバーな状態であったため頼れず、途方に暮れてたのですが、ダメ元でこちらに哺乳育児目的の入院ができないか相談したところ、快く良いお返事が頂けました! 入院手続きもスムーズで、ハッキリとリスクがあることに関しても説明して頂き、院内での対応についても細かに説明があり、とても丁寧な対応でした。またLINE登録をすれば、入院中の子猫ちゃんの状態についてコメントで聞くことができ、写真もお願いすれば送って頂けたので、とても助かりました。 入院は20日程でしたが、こちらに入院をお願いして本当に良かったなと思いました! これからも末永くお世話になります。

出典: Google

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