とみの動物病院
4.6(65件)Google上の評価情報
日本、〒755-0084 山口県宇部市川上286−1
本日: 10:00〜13:00, 16:00〜19:00
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営業情報
営業時間
月曜日: 定休日 火曜日: 10時00分~13時00分, 16時00分~19時00分 水曜日: 10時00分~13時00分, 16時00分~19時00分 木曜日: 10時00分~13時00分, 16時00分~19時00分 金曜日: 10時00分~13時00分 土曜日: 10時00分~13時00分, 16時00分~19時00分 日曜日: 10時00分~13時00分, 16時00分~19時00分
定休日
月曜日
住所
日本、〒755-0084 山口県宇部市川上286−1
電話番号
0836-55-5487
掲載の営業時間はGoogle掲載の営業情報がもとで、診療の受付時間とは異なる場合があります。夜間・救急の対応可否を含め、受診の前に必ずお電話でご確認ください。
Google上の口コミ
1Rin Rin
初めて行った時は親切でいい先生と思ったけど(愛犬の関節サプリを出してもらった)次にサプリ出して貰いに行ったら「ネットとかで買えるけど?」って。それなら初めから次回から来るの大変だろうしネットで買って様子みてもいいよ、みたいな言い方、説明すればいいだけじゃない?会計時PayPay支払い出来る表示されてたからPayPayで払おうとしたら受付の人が使い方分からなかったみたいで先生でできて「滅多に使う人いないからねー」って。しらねーよ!って感じでしたね。気分次第で対応コロコロ変わるような獣医なのかと思うとペットの命なんて預ける人とは思えませんね。
5香津代(あくび)
色んな事を知って 実践しているお医者さん 可愛い看護師さん達が多いですね
5あさり
先代の愛犬からお世話になっております。 通院中も最期を迎えた時も心を寄せていただき、感謝しかありません。 皮膚の疾患時、セカンドオピニオンを考えている事を相談した際も快く受け入れていただき、背中を押してくださいました。 今は愛猫がお世話になっています。 今後ともよろしくお願いいたします^ ^
1JKO
愛犬が急に歩かなくなり伏せた状態から動かなくなってしまったので急遽検査してくれる病院を探しました。いろんな病院に電話した中でこちらの病院が診てくれると言ってくれたので時間もギリギリだったので急いで高速にのって病院に行きました。着いて問診票を書いて診察室に入ったら、何も検査もせず触って「尻尾も振ってるし様子見てもいいかも、僕は手一杯でもう診れないので他の病院に行ってください」と言われました。は?診てくれると言ったから急いで高速使って来たのに何もしないで1人でテンパってみれないってなに?と思いました。とりあえず今から行ける近くの病院を教えてくださいと言ったら、面倒くさそうに「自分で調べてください」と言われました。マジでムカついたので調べてください!と言ったらすごい嫌そうにネット検索して適当な病院の名前だけ教えられて帰えされました。こんな獣医師初めてです。ビックリしました。結局愛犬は首のヘルニアになっていて絶対安静の状態でした。診察してくれるって言ってたのにも関わらずテンパって出来ないとかプロとしてありえないし動物に真摯に向き合ってないなと思いました。2度と行かないです。
2Maehara Keichi
AIDSと腎不全の保護猫の為計20回程度通った。私自身の猫に対する知識と経験不足を認めた上で愛猫が亡くなった今現在至った心境や思いは以下の通り。酷い口内炎で食事するのが辛そうだったので初診を受ける。AIDS陽性は別の病院で血液判定されたので口内炎の原因はてっきりAIDSに起因する歯周病だと言う当初強い思い込みがあった。しかし結果論としては腎不全だった。誤った憶測で治療が進められた結果、一般的な飼主には体調異変と事の重大さに気付くのは困難な腎不全は進行していた。これに気付かず手遅れになったのはAIDSが原因だという思い込み。実際、2週間に1度の抗生剤と消炎剤を注射すると症状が治る。ただこの治療を継続すれば他の健康な臓器に無駄な負担が掛かると同時に薬剤効果も徐々に薄れることは素人なりに勘付いていた。そこで口内炎の根治に掛けてリスクを負った上で全抜歯手術を依頼した。手術は成功。この時、富野先生には感謝しかなかった。術後以降、口内炎は解消され暫くは順調だったが抗生剤と消炎剤の効果が切れる頃合いで愛猫の食欲不振と元気の減退は続いた。この時点でさえ原因はAIDSだという思い込みがあったがこれ以上対処療法を継続することに悲観的な感情を抱いており時折違う病院も利用した。しかしいずれの病院もAIDSと腎不全に対する知見が低いせいか腎臓病の治療を強く推奨し導いてくれる近隣病院には巡り合えなかった。その後、腎不全は急速に進行(ステージ4→5移行は1カ月前後と急速)7月から16日間、ほぼ毎日皮下点滴を行い回復を願ったが再度血液検査した結果、状態は更に悪くなっていた。BUN140 CRE12 7月初頭の血液検査結果を確認して「これは確実に腎臓が原因でしたね」とまるで他人事のように失笑したような物言いには正直ハラワタが煮えくり返った。以前、採血時、愛猫に抵抗され引っ掻かれたせいか以後、愛猫に極力触らない姿勢にも失望していたが最も頻繁に通った病院なので愛猫の状態を最も把握しているはずとの考えからその後も敢えて利用した。表面上は非常に人当たりの良い方なので2、3度の通院では見抜けないでしょう。それか利用者によって態度ガラリと変えるのかは不明。腎不全末期になっていた7月以降、客単価重視なのか自宅点滴を勧められた。皮下点滴のみでは診察含めて約15分で3,000円程度にしかならない。それでも近隣の安い病院と比較して約2倍の料金。以前から勘づいていたが当院は治療単価が近隣の中でもかなり高い。触診を省き注射主体の治療。注射自体数え切れないほど打ってもらったが上手いとは言えない。総じて営業マン的な先生。経営効率重視。獣医業をビジネスとして割り切っている感。利益になる間はお客様主体。お客様の言いなりです。リーダーシップを持って強く導いてくれる事には期待しないほうが良い。良くも悪くも飼主主体の病院、先生は動物に対する真の慈しみに欠ける。たとえ飼主に嫌われようとも動物の為になる方向へ強く導いてもらえなかったのは残念無念。ネガティブな事ばかり書いたので最後に良い点も。外科手術は経験豊富のようで実際にも得意だと感じた。それから動物看護師の女性スタッフさんは動物愛に溢れている印象は明記しておきたい。飼主自身も獣医に任せきりにするのではなくご自身も知識と経験を持つ以外無い。私個人としては良い教訓になった。当初、犬猫は生涯飼わないと決めていた。しかしながらこの愛猫は私の庭で飢餓と病で今にも死にかけていた。止むを得ずご飯を与えて飼う羽目に。飼った以上は私自身、可能な限り最期まで責任は果たそうとした。飼主の愛する動物の命を託される獣医達にはそれ以上の心持ちで治療に臨んで欲しいと切に願う。
出典: Google
アクセス
日本、〒755-0084 山口県宇部市川上286−1
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